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AI
生成AIの導入設計、業務への組み込み、社内活用の定着まで。「使える」ではなく「使われている」状態をつくります。
合同会社PRAXAS(プラクサス)
Think fast. Suggest first. Move forward.
PRAX — Praxis(実践)。そこに 4つの A を重ねた社名です。
Praxis(プラクシス)は、ギリシャ語に由来する「実践」を意味します。知っていることと、やっていることのあいだを埋める言葉です。
合同会社PRAXAS(プラクサス)は、その Praxis に 4つの A — AI / Agile / Action / Ahead — を重ねました。考える速さ。先に提案する姿勢。動いて、前へ進めること。名前そのものが、私たちの仕事の仕方です。
理論やツールを並べるだけでは、現場は変わりません。使える状態をつくり、使い続けられる仕組みにする。小さく試し、早く直し、先に出す。PRAXAS は、その実践を事業にしています。
AI の導入から、業務の仕組み、方針の実行、発信、定着まで。必要なら、そこまで並走します。
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生成AIの導入設計、業務への組み込み、社内活用の定着まで。「使える」ではなく「使われている」状態をつくります。
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現場の手順、ツール、情報の流れを見直し、ムダを仕組みに変えます。小さく始めて、成果が見えるところまで伴走します。
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方針の整理から実行計画、現場への落とし込みまで。机上の提案で終わらせず、動くところまで並走します。
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誰に、何を、どの頻度で届けるか。発信の設計と運用を支えます。企業の声が、必要な人に届く状態をつくります。
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導入して終わりにしないための研修と定着支援。AI も業務改善も、人が使えるようになって初めて成果になります。
まずはメールでご連絡ください。内容を確認のうえ、折り返します。
contact@praxas.jp