合同会社PRAXAS(プラクサス)

PRAXAS

Think fast. Suggest first. Move forward.

PRAX — Praxis(実践)。そこに 4つの A を重ねた社名です。

実践から、前へ。

Praxis(プラクシス)は、ギリシャ語に由来する「実践」を意味します。知っていることと、やっていることのあいだを埋める言葉です。

合同会社PRAXAS(プラクサス)は、その Praxis に 4つの A — AI / Agile / Action / Ahead — を重ねました。考える速さ。先に提案する姿勢。動いて、前へ進めること。名前そのものが、私たちの仕事の仕方です。

理論やツールを並べるだけでは、現場は変わりません。使える状態をつくり、使い続けられる仕組みにする。小さく試し、早く直し、先に出す。PRAXAS は、その実践を事業にしています。

できること

AI の導入から、業務の仕組み、方針の実行、発信、定着まで。必要なら、そこまで並走します。

01

AI

生成AIの導入設計、業務への組み込み、社内活用の定着まで。「使える」ではなく「使われている」状態をつくります。

02

業務改善

現場の手順、ツール、情報の流れを見直し、ムダを仕組みに変えます。小さく始めて、成果が見えるところまで伴走します。

03

コンサル

方針の整理から実行計画、現場への落とし込みまで。机上の提案で終わらせず、動くところまで並走します。

04

SNS

誰に、何を、どの頻度で届けるか。発信の設計と運用を支えます。企業の声が、必要な人に届く状態をつくります。

05

教育

導入して終わりにしないための研修と定着支援。AI も業務改善も、人が使えるようになって初めて成果になります。

ご相談・お問い合わせ

まずはメールでご連絡ください。内容を確認のうえ、折り返します。

contact@praxas.jp